スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

NHKドラマ「下流の宴」 

本日よりスタートのNHKドラマ「下流の宴」に、同僚さんの息子さんが出演。
第一回は出ないけれど、来週の第2回は出るとか。

黒木瞳さんが美しすぎてメロメロなのだそうです(笑)

でも、本人はTVのお仕事より舞台のほうが好きみたい。
わかるわ~!その気持ち^^
 
 
スポンサーサイト

[2011/05/31 22:46] TV | TB(0) | CM(0)

悩んでも悩まなくても結果は変わらない 

と、本日の「5時に夢中!」で、岩井志麻子さんが言い切ってましたが、いたく同感。
(今、まさに録画を再生しながら入力しております。)
悩んでいる時間ももったいないし、ちゃちゃっと決めて即効行動したほうが効率的な気がするのよね。
集中すれば悩んでいたことも飛ぶし、悩むより体を動かしているほうが気楽なタイプ。

「人生優柔不断が得」という日刊ゲンダイの記事に対するコメントなのですが、「自分で幸せと思ったら幸せ、自分が不幸と思えば不幸」というのもまさにそのとおり。
私もけっこう即決タイプ。とはいえ、人への贈り物とかはそれなりに悩むんですけどね、それだって最後はインスピレーションまかせな気がする。

他の記事のコメントで、「その人を信じるのではなく、信じた自分を信じたいのよね」というのもさりげなく名言。こういうコメントってできそうでできないんだよね。今時のキー局番組では。

本当に5時に夢中!は名番組。
火曜日に北斗晶さんが女の地獄耳で紹介していた「投げ消すサット119エコ」も買ってみようかと思ってます。

東京MXテレビの電波が入る環境の方は、是非とも「5時に夢中!」を一度ご覧あれ。
 
 
[2010/10/28 22:25] TV | TB(0) | CM(0)

やっぱり「笑う犬」は面白い 

録画しておいたものを電車で見てはいけない・・・ほど面白かったです、「笑う犬」。
復活してくれないかなぁ。

「ワラ暮らしのミルエッティ」

ミル姉さんはやっぱり素敵。
 
 
[2010/10/06 23:17] TV | TB(0) | CM(0)

アグリー・ベティ3 

NHKのBSで放映していた「アグリー・ベティ」の第3シーズンの最終回でした。
アメリカドラマお約束の「もう、だから、どうなっちゃうわけ!」というラストでしたが、個人的には今回の第3シーズンはとてもよく出来ていて面白かったという印象。

職場のベティ仲間さんとも
「今回はマークがぶっとばしていて良かったわよね~」
と話したり。

ティコベリーがらみの幼馴染との話や、裏切りのコナー、イエティー、ベティーの新恋人マッドとその強烈な家族などなど20話ちょいの長さを感じさせない、上手な構成と展開だったと思います。
最終話の一歩手前でヘンリーが細マッチョになって再登場したけど、なんだかいい人になってて笑えました。
ベティーを泣かせたことによるイメージを是が非でも挽回しないとキケンな状況だったのだろうか。

第4シーズンも同じ脚本家さんで面白い展開を期待!

[2010/03/24 23:55] TV | TB(0) | CM(0)

やっぱりジェレミー・ブレッドだね 

何がジェレミー・ブレッドかというと「シャーロック・ホームズ」が、です。

今、映画とのタイアップでGyaoでグラナダTV製作のドラマ「シャーロックホームズの冒険」シリーズが配信されているのだけれども、何回もNHKで再放送を見たのに、今見ても新鮮に面白い!
日本語吹替えの露口茂さんも相当ハマってましたが、Gyaoは字幕配信です。NHKで一度ご覧になっている方も字幕版を是非ご覧になってみてください。

同じく映画とのタイアップで、TBSの「日立 世界不思議発見!」でシャーロックホームズがテーマとなっていた回の放映を見たけれど、その中に出てきたシャーロック・ホームズ協会によれば、今回の映画のホームズも非常に実際のホームズに近いのだそうで、映画を観てみたくなりました。
同じ番組中に、シャーロック・ホームズ博物館が登場しますが、そこには今でもシャーロック・ホームズ宛ての手紙が届くのだそうです。


親愛なる ホームズ 様
先日、バスであなたの宿敵モリアーティ教授を見かけました。
くれぐれもお気をつけください。



イギリス人のユーモアって素敵。
Gyaoの番組コメント欄にも「彼(ジェレミー・ブレッド)こそがホームズ」のようなコメントがあって、日本でもこのドラマを見ていた人は多いんだなーと思うと嬉しくなります。
ホームズ時代の時代背景も素晴らしい雰囲気で描かれているし、役者たちの演技もまさに渾身で、クオリティーの高いドラマになっていると思いますので、ホームズを知らない方やこのドラマを見たことがない方にもオススメ。
1話完結なので、どこから見ても楽しめると思います。

個人的には小学校のころはホームズよりもルパンが好きだったのだけれども(ホームズは神経質で変人だからお友達になるにはちょっとためらいを否めなかった)、このドラマを見てホームズっていいかもねと思った記憶があります。

ドラマはコチラから>>Gyao!「シャーロック・ホームズ」※グラナダTVのドラマはページ下のほう

そして、ホームファンには見逃せない(?)「踊る人形」エディタ※暗号文も楽々作成

ちなみに「踊る人形」エディタで作成した私の名前・・・楽しげです

name.png


[2010/03/09 23:17] TV | TB(0) | CM(0)

「町中みんなで合唱団!」の続き 

NHK教育の番組「地球ドラマチック」で放送された「町中みんなで合唱団!」の続きが放送されます。
BS世界のドキュメンタリーという番組ですでに放映されたのですが、見逃した方は要チェックです!

ここ最近、「ギャレス・マローン」「サウスオキシー」でここにアクセスしてくださる方が多くて、嬉しく思ってます。いい番組は派手じゃなくてもちゃんと伝わるんだよね。


【放送予定】

NHK教育 地球ドラマチック
2010年 3月 4日(木) 19:00~19:40 『町中みんなで合唱団! ~大聖堂への道~』
2010年 3月11日(木) 19:00~19:40 『町中みんなで合唱団! ~最後の大舞台~』

3/4は、ラテン語の曲(!)「神の子羊~アニュス・デイ~」に挑戦。
マローン先生がキーボード片手に戸別訪問しての熱血指導のかいあって、教会に荘厳で感動のハーモニーが響きます!
3/11は、忘れ去られたサウスオキシーフェスティバルを復活させようと奮闘。
児童合唱団からコミュニティー合唱団までサウスオキシー中の歌声が集結。マローン先生も振り付けに奮闘。いよいよフェスティバルの復活です!
 
BBC Sing
 
 
[2010/02/28 22:28] TV | TB(0) | CM(1)

NHK海外ドラマ 華麗なるペテン師たち 

NHKの海外ドラマ枠で放映中の「華麗なるペテン師たち3」がなかなか面白くて、毎週、録画して見てます。

いかにスマートに人をだまくらかすか。
スマート=シンプルなのよね。
通ずるところはみな同じだなぁなんて思えて笑えます。
彼らはペテン師だけど、そのはたらきは茶目っ気たっぷりで憎めない。
行きつけのバーの店主がこれまたナイス。

今期の海外ドラマはアグリー・ベティもかっとばしてるし、すごく充実している気がする。

そういえば、ベテラン最年長ペテン師のアルバート・ストローラーを見て
オシム監督を思い浮かべちゃうのは私だけではないはず・・・・・。
 
 

[2010/01/26 23:58] TV | TB(0) | CM(0)

町中みんなで合唱団 

NHK教育の「地球ドラマチック」という番組で「町中みんなで合唱団」というイギリスの番組を紹介してまして、録画しておいたものを視たのですが、面白かったのご紹介。

イギリスの労働者階級の人々が暮らす「サウスオキシー」という町に合唱団を作りたいという地元牧師からの依頼で、ギャレス・マローン先生(その筋の方はご存知なのでは?コーラス指導においては有名人!)が「サウスオキシー・コミュニティー合唱団」を結成すべく奮闘するドキュメンタリー。
サウスオキシーの住人は周囲の富裕層の住民に対して劣等感がある状況で、サウスオキシーという街に誇りが持てずにいる状況なのですが、この合唱が街に笑顔を呼び戻すのです。

この番組で奮闘すギャレス・マローン先生の指導手腕がこれまたすごい。
若い先生なんですけどね。(しかもイケメンな上にいい声なの。)
まず、選曲がいい。歌っていて楽しくなるような、様々な世代の人が楽しめるような歌をもってくる。
(この番組での最初の歌はビーチ・ボーイズの「バーバラ・アン」でした。)
指導法も親近感が持てるし、彼自身が一番楽しそう。(指導側の立場はそれなりに困難もあると思うんですけどね。)
理屈はなし、フィーリングでアプローチするため、とにかくわかりやすくて的確。
コンサート前で緊張してる団員にかける言葉はユーモラスで、「この人がいてくれれば大丈夫」という絶対的な信頼があるのよね。

指導者の力って偉大なんだなぁと改めて思い知らされました。

マローン先生の奮闘ぶりはNHKのBS1「世界のドキュメンタリー」で、2月8日~12日の5夜連続で放映されますので、合唱に興味のない方も是非ご覧になってみてください!合唱が好きな方はもちろん必見です。

NHKオンライン 世界のドキュメンタリー
 
 
[2010/01/20 23:17] TV | TB(0) | CM(0)

龍馬伝 

本日からNHK大河ドラマ「龍馬伝」がスタートしました。

昨日の「蒼弓の昴」は期待していただけに凹んじゃったけれど、今日の龍馬伝は期待してなかったぶん面白かったです。脚本も演出も脇役も良かったです。広末さんがもうちょい頑張れという感じで惜しかった印象。草刈民代さんの母上はステキでした。

「負けるが勝ち」「損して得取れ」といった言葉が浮かんでは消える構成になっていて、わかりやすくかつ斬新でスタートダッシュは大成功だったのではないでしょうか。福山龍馬が想像以上に良かったです。
とりたててファンじゃないだけに、「あんなに男前な人が龍馬さんって浮かないのかなぁ」なんて思ってたのですが、なかなかどうして、画面を通してご本人がこの役にかける気迫が伝わってまいりました。役者としても持ってるね。驚き。
いつもながら子役も良かったです。これは進行具合によっては篤姫→天地人に続く高視聴率が期待できそうな予感。
本編後に紹介されていた桂浜をはじめ、高知も観光客で活性化しそう。

個人的には坂本龍馬は生まれるのが100年早かったという印象なのですが、今日の大河を見てやっぱりこの時代だからこそ歴史に必要とされたのだと目が覚める思いでした。
それにしても「何故、目尻からではなく目頭から~」のくだりは面白かった(笑)
 
NHK「龍馬伝」公式サイト
 
 

[2010/01/03 23:19] TV | TB(0) | CM(2)

蒼弓の昴 

本日からNHKのBS-hiで浅田次郎原作の「蒼弓の昴(そうきゅうのすばる)」がスタートしました。

期待してたんだけどな~・・・出だしはちょいとイマイチ。
春児の超絶貧困はこのドラマの始まりにかかせないと思うのだけれど描かれず。
宦官制度をよく知らない我が家の父は「???」な顔。
太太お婆はもっと岸田今日子みたいな役者がいなかったのか・・・。

原作を読んでいて、なおかつあそこらへんの歴史に少し聞きかじりがないと難しいなという印象でした。
おそらく来週以降、我が家では私しか見ることはないでしょう。
深くていい話で多くの人に知ってもらいたかったのだけれど残念。


NHK「蒼弓の昴」公式サイト

 
 
[2010/01/02 23:58] TV | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。