スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

J9節 浦和レッズ×コンサドーレ札幌 

DSC04336.jpg

札幌のゴール裏がきれいでした。(写真だと小さくてわかりにくいですが。)
前節、京都に勝って順位を上げた浦和、できればこの連休連戦はすべて勝ってベストをつくす
形で終わりたいところですが・・・。

札幌はダビを欠く布陣。浦和は永井ではなく梅崎が先発。
前半は京都戦と同じく見てはいられない展開でしたが、終わってみたら

4-2 で勝利

開始後5分ぐらいでサクっと先制された時はどうなることかと思いました・・・。
 続きを読む
スポンサーサイト

[2008/04/29 22:20] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

京都2日目 

昨夜は、一緒に観戦した京都サポのお友達と、そのまたお友達姉妹さんと、なんと23時過ぎまで
サッカーの話で盛り上がっちゃいました!
とっても楽しい1日を過ごすことができました。

今日は、昨日。試合を一緒に観戦したお友達におつきあいいただき、祇園の建仁寺知恩院へ。
市内観光する浦和サポさんもちらほらみかけました。

DSC04329.jpg

こちらは風神・雷神で有名な建仁寺のお庭。この季節は新緑が映えてとてもきれい。
お友達と「気持ちがいいねぇ~」とのんびりしちゃって、あっという間にお昼過ぎ。
 
続きを読む
[2008/04/27 22:45] 未分類 | TB(0) | CM(0)

J8節 京都サンガF.C×浦和レッズ 

DSC04323.jpg


「京都がJ1に昇格したら一緒にサッカーを見よう」
京都サポさんであるお友達との約束が叶い、西京極へ行ってまいりました。

京都からも近いですし、最寄り駅目の前ですし、いいスタジアムでした。
(埼玉スタジアムのアクセスって、本当にダメダメです。)

友人のはからいで浦和側のメインで観戦したのですが、
不安定な主審の笛に荒れ気味の試合模様となってしまい

0-4 で勝利

したものの、もうちょっといい試合を見たかったなーという感じ。
田原の退場で京都が自滅してしてしまった形になりました。
続きを読む
[2008/04/26 23:39] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

外でノラちゃんが喧嘩をしています 

月曜日・火曜日となんだか濃い忙しさでバタバタして、ここのUPもそこそこに
帰っては寝る~という感じでした。

今日は外で、さっきからノラちゃん(ノラ猫)たちが
「んにゃ~~~~」
「にゃぉう~~~」
と喧嘩しています。
ノラちゃんたちも必死に生きているのであるな。

「ウニャ!」
「ニャウン!」
なんだか決着がつきそうな感じになってきました。
明日は雨だから、今日のうちに折り合いつけとかないとね。

今週は当麻鉄彦というアウトローな外科医が主人公の「孤高のメス」シリーズを読んでいて、
本日、3巻目に突入しました。
でも、今週末は京都なので、GWにまとめてご紹介になるかも。

あと、光市母子殺害事件の判決等、書きたいこともちょろちょろあるのですが、覚えていたら
来週書きたいと思います。

[2008/04/23 23:39] 未分類 | TB(0) | CM(0)

J7節 浦和レッズ×大宮アルディージャ 

DSC04311.jpg


相手が大宮アルディージャということで「さいたまダービー」となった7節ですが

結果は 0-0 のスコアレスドロー

同じスコアレスドローでも大宮ゴール裏は大喜び、浦和ゴール裏は大ブーイング。
この試合後の明暗が、まさに両チームの試合内容の差だったと思います。
 続きを読む
[2008/04/20 20:53] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

アウシュビッツでのコルベ神父を描いたスケッチ発見 

【コルベ神父最後の姿 同室者のペン画11枚、白河で公開へ】

昨日ご紹介した「女の一生 二部・サチ子の場合」に登場するコルベ神父に関する
記事が、偶然にも昨日の読売新聞の夕刊に掲載されておりました。

私が読み終えて、今、女の一生を読んでいる我が家の母が
「あら、まぁ!なんたる偶然、なんたるタイミング」
と、いたく驚いておりました(笑)

白河市にある「アウシュヴィッツ平和博物館」で、アウシュビッツ強制収容所(現ポーランド)で犠牲になったコルベ神父の最後の姿を描いた連作のペン画11枚が見つかった(記事より抜粋)

のだそうです。
手に入れた初代館長が亡くなり、所在不明になっていたといのもどうかとは思いますが(汗)
なにはともあれ、無事に見つかってなによりです。
同博物館に展示された折には、旅行もかねて、是非スケッチの中のコルベ神父に
お会いしたいね~なんて話す母と私なのでした。
[2008/04/18 22:08] 未分類 | TB(0) | CM(2)

女の一生 二部・サチ子の場合 

女の一生2
女の一生 二部・サチ子の場合

著者:遠藤周作
価格:700円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


ここで紹介する100冊目の本です。
100冊目がこの本でよかったと、心からそう思います。
読み手の心に何かを刻んでくれる本だと思います。
一人でも多くの人に一部とともに読んでほしい、そう願わずにはいられません。

二部の舞台は第二次大戦終戦間際の厳しすぎる戦局を迎えた日本。
多くの若者の命が「玉砕」という言葉とともに消えゆき、そして原爆投下というかつてない惨劇に見舞われた時代の切なく儚くありながら、永遠なる「純愛」の物語。
 続きを読む
[2008/04/17 21:19] 書籍 | TB(0) | CM(0)

女の一生 一部・キクの場合 

女の一生1
女の一生 一部・キクの場合

著者:遠藤周作
価格:740円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


分厚い本なのですが、気が付いたら読んでしまいました。(1日往復で3時間弱の通勤時間で3日ぐらい。通勤時間以外は読んでません。)
「コリアン先生」の名でネスカフェのCMに起用された故・遠藤周作さんによる長崎の切支丹(キリシタン)迫害の時代を描いた作品ですが、この年にしてしみじみと「純愛」とはなんぞやということを考えさせられました。
 続きを読む
[2008/04/16 22:16] 書籍 | TB(0) | CM(0)

つわぶき紋次郎 

DSC04297.jpg
この日に購入した2本の焼酎のうちの1本「つわぶき紋次郎」です。

つわぶきの葉っぱラベルが、懐かしき「葉っぱ隊」を髣髴とさせる一品。

さつま無双の芋焼酎なのですが、
「おいどんは芋ですたい!!!」
みたいな焼酎なので(どんな焼酎じゃい)、芋臭くない焼酎は芋焼酎にあらずなヘビー芋ドリンカー(または芋中毒ドリンカー)におすすめです。
というわけで、「お上品で控えめな芋が好き♪」な可憐な方にはオススメしません。
ちなみに、お湯割り・ロック、どちらも楽しめました。

このつわぶきの葉っぱラベルをラベルコレクション帳に収めたいものの、しっかりピッタリ瓶にはりついていて、どうやらきれいにはがすことに困難が予想されるのが、もっかの悩みなのであります・・・・・。
 
 

[2008/04/15 21:45] 未分類 | TB(0) | CM(3)

マレーシア土産 

DSC04282.jpg


マレーシアのお土産でいただいたチョコレートです。
ケースがしっかりしていて高級品っぽい雰囲気ですが、食べてみたらガーナミルクチョコレート
のほうが美味しいぐらいな感じでした。(見た目はすっごくかわいいんですけどね、残念)
(お土産をくださった方も「これだけは唯一食べられたのよね。」なんておっしゃってましたっけ・・・)
舶来品をいただくたびに「日本のお菓子は美味しいな~」としみじみ思います。
下手すれば、そこらへんのベルギーチョコよりガーナミルクチョコが美味しい幸せな私。

でも、なかなか口にできないものを口にできるって幸せなことですね。
ケースだけでも立派にお土産になりそうなほどしっかりしているので、
完食後は、ケースも活用させてもらおうと思います^^
[2008/04/14 20:36] モノ | TB(0) | CM(0)

J6節 浦和レッズ×鹿島アントラーズ 

DSC04303.jpg


負け知らずの王者鹿島をホームに迎えての、今期の最初の山場となる試合でした。
(山場というよりはターニングポイントといったところでしょうか。)
静岡2連戦をエンストしつつも乗り越えた浦和、しかも鹿島キラーのロビー(ポンテ)も
小野もいない状況で、どういった試合になるのかまったくわからなかったのですが、
見てください!このゴール裏のビジュアルを。
浦和サポーターほど「すべき時」と「すべきこと」をわかっていて、なお、それを実行し
成功させる力を持つサポーターもいないでしょうね。

このビジュアルは選手の気持ちを奮い立たせる起爆剤になったと思います。
準備してくださったいつもの方々、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。

試合は5万5千人弱が見守る雨の中、

2-0 で浦和が勝利!

あいつぐ猛攻に耐えに耐え、王者「鹿島」からゴールを守り抜きました。
 続きを読む
[2008/04/13 22:22] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

やっぱり買ってしまう 

DSC04293.jpg


そして、「黄金の羅針盤」を観た映画館でやっぱり買ってしまいました。
ナルニアの第2章「カスピアン王子の角笛」の前売り鑑賞券を。
エコバッグつきでした。何種類かあったのですが、私はナルニアシリーズの中で、
この第2章の「カスピアン王子の角笛」の話が一番好きなので、迷わず角笛バッグを選びました。
監督いわく、カスピアン王子役の役者さんはかなりのハマリ役だそうなので、
原作のカスピアン王子愛好家として、公開を楽しみにしています。
もともと宗教色の濃い話なんですけど(というよりそのものズバリなんですけど)、
製作者のディズニーサイドは宗教色を極力出さずに製作していく方向なのだとか?
宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のような幻想的な作りになるのかな~なんて考えたり。
第1章を観た時に「これがナルニアか~・・・う~むむむ・・・」と思ってしまったのですが、
あえて出さないというのをどこかで聞き、それはそれで面白くなるのかなと新たに期待です。
[2008/04/12 21:04] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ライラの冒険 黄金の羅針盤 

golden compassライラの冒険 黄金の羅針盤
THE GOLDEN COMPASS

今更って感じなのですが、やっと観て来ました。
面白かったです。よく作ってありました。
ニューラインシネマはディズニーのナルニアチームよりは頑張ってると思います。
ストーリー構成がもうちょっとうまくできたらなぁ・・・って思うところは多々ありまくりでしたが・・・。
しかしそんな中でも、「ニコール・キッドマンのコールター夫人」!
上映時間中、コールター夫人に目が釘付けでした。

  
続きを読む
[2008/04/12 20:45] 未分類 | TB(0) | CM(0)

バッグを購入 

DSC04288.jpg


久しぶりにバッグを買いました。セールで安かった(ハズ)です。
というのも、バッグとお弁当袋を別々に持つのが面倒で、
「お弁当箱の入る手ごろな大きさの軽いバッグ」(しかもできれば他人とかぶらない)
という条件にあったバッグを見つけたので即購入。
 続きを読む
[2008/04/11 23:32] モノ | TB(0) | CM(0)

まだ遠い光 -家族狩り-第五部 

家族狩り5まだ遠い光 -家族狩り-第五部

著者:天童荒太
価格:700円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


いよいよ、長かった5部作の旅が終わりを迎えました。
あっという間でした。
「小説を読む上で、登場人物の感情をともに生きる時間があれば、それはもう経験と言えるものだろうと思います。」
著者はあとがきでこう書いていますが、いい経験をさせてもらったと純粋にそう思います。
 続きを読む
[2008/04/11 23:10] 書籍 | TB(0) | CM(0)

巡礼者たち -家族狩り-第四部 

家族狩り4
巡礼者たち -家族狩り-第四部

著者:天童荒太
価格:540円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


暗礁に乗り上げるかと思われた事件の背後の黒い靄(もや)が、少しずつその姿をあらわしてくる第四部です。しかしながら、全容が見えるわけでも、大まかなところが見えるわけでもありません。先がどうなるかは全くわからない。ここまできたら、今まで見守ってきたものをあとは見届けるだけです。
 続きを読む
[2008/04/10 23:28] 書籍 | TB(0) | CM(0)

贈られた手 -家族狩り-第三部 

家族狩り3
贈られた手 -家族狩り-第三部

著者:天童荒太
価格:500円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


長い家族狩りのシリーズもいよいよ半分の折り返し地点です。
物語が坂道を下るように自然に加速し、もうこの物語の長さは感じなくなってきます。あとは車輪が回るまま、足が自然と前に出るままに道なりに下るだけ。登場人物たちを繋ぐ糸も絶妙に絡まりあい、ミステリー的な要素も強くなってきました。
 続きを読む
[2008/04/09 23:26] 書籍 | TB(0) | CM(0)

遭難者の夢 -家族狩り-第二部 

家族狩り2
遭難者の夢 -家族狩り-第二部

著者:天童荒太
価格:500円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


第一部に引き続き、物語は登場人物たちが徐々に交差してゆきます。
登場人物たちを大きく揺さぶる事件に、登場人物たちの心がひたひたと動き出し、物語はゆるやかに進みます。

 
続きを読む
[2008/04/08 23:23] 書籍 | TB(0) | CM(0)

幻世(まぼろよ)の祈り -家族狩り-第一部 

家族狩り1
幻世(まぼろよ)の祈り -家族狩り-第一部

著者:天童荒太
価格:500円(税込)
出版社:新潮社(新潮文庫)


今年の殿堂本2-第一部です。「死の泉」に続いて暗く重い話なのですが、こんな時代だからこそたくさんの人に読んでもらいたい作品です。五部作で読むのを躊躇される方も多いと思いますが、第一部をためしにめくってみて、面白そうだったら先を続けてくださいと、お願いしたい作品です。第一部だけでもどうかページをくくってみてください。
 続きを読む
[2008/04/07 23:19] 書籍 | TB(0) | CM(0)

鰻を食す 

200804061748000.jpg

地元の鰻屋さんに鰻を食べに行きました。
いつ行っても繁盛でなによりです。
携帯でパチリと撮ったので、写りが劇画っぽいのですが・・・。
携帯のカメラ・・・どうやったらきれいに写るんだろう(ちっとも慣れられない)。
 続きを読む
[2008/04/06 22:32] 未分類 | TB(0) | CM(2)

J5節 ジュビロ磐田×浦和レッズ 

いやはや、試合開始早々に目の覚めるような先制点をくらった時は、ちょっとこの試合を
あきらめかけたのですが・・・・・

ジュビロ磐田がはやすぎる先制により、中途半端に守りに入ってくれたところに
エンゲルス監督采配がズバリと効いて

1-2 の逆転勝利。

清水エスパルスに続く東海アウェー連戦で再びの逆転劇により、三連勝。
次回、いよいよ迎える鹿島戦への布石としてはまずまずではないでしょうか。
 続きを読む
[2008/04/05 21:07] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

お花見 

DSC04269.jpg


風が強めでしたが、良いお天気だったので、地元の桜を見にお散歩へ。
もう3~4割がた散ってしまっていて、なおかつ、今日の強風で花吹雪が舞い上がって
いたのですが、今年もきれいに咲いていました。
毎年忘れずに花を咲かせるって凄いですよね~!

 続きを読む
[2008/04/05 19:39] 未分類 | TB(0) | CM(0)

やっと週末 

先週が土曜出勤だったので、今週は長く感じましたが、やっと週末!
浦和レッズは明日、東海2連戦の2つめ、ジュビロ磐田とのアウェー戦です。

そういえば、以前から気になっている焼酎があったので、購入して帰宅。

*つわぶき紋次郎(芋)
*草笛(トマト)

トマト焼酎って美味しそうですよね~。にんじんやピーマンの焼酎があるぐらいですから、
トマトもあってもおかしくないですが、どんな味かトマト好きとしては気になるところです。
紋次郎さんはつわぶきの葉っぱ(?)のラベルがどど~んと貼ってあって第一印象が

「葉っぱ隊・・・・・」(古い!でも好きだった!(笑))

呑んだらまた改めて感想なぞも含めご紹介したいと思います。

そういえば、夕方、関東に地震がありましたね。茨城県が震源地だそうですが、
我が家の動物達がバタバタしていたらしいです。
このごろず~っと職場内ゆえ、空も地震雲も観察してないなー・・・・・・。
 
[2008/04/04 23:08] 未分類 | TB(0) | CM(0)

いただきものばかり 

帰宅したら、いただきものがたくさん。
その1はケーキです。地元のケーキ屋さんなのですが、ここのケーキは美味しいの!

DSC04257.jpg


その2はトマトです。すごく大きくて肉厚でトマトのニオイがするトマト。
せっかくですから、2つに切ってガブっと。一緒に写っているのはモナコの塩。
ちなみにこの塩までもいただきもの!(笑)

DSC04255.jpg


両方ともとっても美味しかったです。

そういえば、春の甲子園で、埼玉県の高校が決勝に残り、沖縄と頂上決戦を迎えるとは驚きです。夏の甲子園はパっとしない埼玉県勢なのに・・・。
なにはともあれ、悔いのない試合をして、笑顔で帰ってきてください^^

[2008/04/03 22:13] 未分類 | TB(0) | CM(0)

J4節 清水エスパルス×浦和レッズ 

実は仕事で遅くなってしまい、後半半分手前ぐらいしか見ていないのですが、
清水の藤本に先制されたものの、永井のゴール(今、サイトを見たらオウンゴールか?)
と、エジミウソンのゴールで

1-2 の逆転勝ち

友人情報によると、キャプテン山田さんがきれいに消えていたとか・・・・・(汗)<忍者か!
 続きを読む
[2008/04/02 22:13] 浦和レッズ | TB(0) | CM(0)

この風にトライ 

この風にトライ
この風にトライ

著者:上岡伸雄
価格:1,680円(税込)
出版社:集英社


昨日、記載した大宮の図書館に返却した本です。なんだか連想ゲームみたいに日曜ネタが続いていますが・・・(笑)

難しい記述は一切なく、打てば心にスコーンと響く優しくてまっすぐな言葉達が綴られています。タイトルのように爽やかな話で、あっという間に読むことができます。
 続きを読む
[2008/04/01 21:55] 書籍 | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。