スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2010W杯 イタリア×ニュージーランド 

1-1 のドローで試合終了。イタリア、やっちまいましたねー。

違う意味で手に汗握りまくりな試合でした。
それにしても、ニュージーランドの全身全霊引き分け狙いの守備はすさまじかった。
ニュージーランドがイタリアに逆カテナチオですよ。
イタリアの怒涛の攻撃を再三跳ね返しました。
イギリス×アメリカ戦も似たような試合でしたが(試合後の光景も同じでしたが)、その比じゃなかった。

MOMは間違いなくニュージーランドのGK マーク パストン でしょう。
怒涛のスーパーセーブ。何かが降臨していたとしか思えず。

後半38分のニュージーランドの決定的シュートは、わずかにゴール右にはずれましたが、まさかのニュージーランド再びリードを予感させたこの窮鼠猫を噛む的な後半唯一のチャンスに、会場の反応がこの試合一番でした。

放ったシュートは イタリア 21  3 ニュージーランド
コーナーキックは イタリア 14  0 ニュージーランド

ですよ。でも試合は 1-1 のドロー。サッカーってわからない。

ここのグループもいよいよドロ沼になりました。
今大会は本当に番狂わせ(それも大胆な)が多い。
次はどんなびっくりが待っているのだろう。
 

スポンサーサイト

[2010/06/21 01:09] サッカー | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://minorin.blog2.fc2.com/tb.php/1566-b87a5d11


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。