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日本の標準 

私の好きなサイトに

【日本の標準 タロウ】

というサイトがありまして、今回のそこのお題で、姉妹間にカルチャーショックがあったので、ちょっとここにのせてみることにしました。
気になるお題は

『鉛筆両方削り』

なのですが、鉛筆の頭とお尻を両方削ってしまうことを、皆様はなんとお呼びだったでしょうか?
現在、上記サイトでは

*そんなものに呼び名は無い(←ちなみに私はコレ)
*泥棒削り
*貧乏削り


という3択で投票が行われている最中でございます。

私は、消しゴムつき鉛筆を使用していたため、そもそも両方を削るという習慣がそのものがなかったのです。

当然、妹も同じよね~と思って、先日一緒に有頂天ホテルを観に行って食事をした時に、妹にそのむねをかくかくしかじか話して聞いてみたところ、返ってきた言葉は意外や意外

「そんなの『ビンボー削り』に決まってるじゃ~ん」

と。え?だって両方削ってなかったでしょ?アナタも。

「お姉ちゃんは超マイペースだから、自分のお道具しかキョーミなかったと思うけど、回りの友達はみんなやってたよ~。よくビンボー削りって先生も言ってたじゃん!」

って言われてしまいました(・ー・;;

ちなみに職場の人に聞いたら、
職場の人:「両方削るのはご法度だった」
私:「あ~やっぱり危険だから?」
職場の人:「違う。2個1(にこいち:短くなった鉛筆のお尻同士を繋ぎ合わせること)が出来ないから。」

ってことでした。

皆様もよろしければ投票してみてください。
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[2006/01/19 23:46] 未分類 | TB(0) | CM(4)

鉛筆は片方しか削らなかったですね~。

そもそも、小学校の高学年の時には『ロケット鉛筆』なるプラスチックの鉛筆とシャープの中間的なモノが流行り、鉛筆は影も形も…。
シャープが主な道具でしたけどね。

私は筆圧が強いので、鉛筆の硬さ軽さが好きでしたけどね~。
[2006/01/20 00:45] dj yohei [ 編集 ]

鉛筆削りといえば

私の通っていた小学校では、ひとり1本ずつ小刀を購入させられて、鉛筆削りをしていました。
反対側は、縦1.5cm×横0.5cmぐらい木肌が見えるように削って名前を書いていました。って、こんな説明でわかるかしら?!
今では、小学生に小刀を持たせていたという事実のほうに驚いてしまいますけれど。

ちなみにこの選択肢では、「そんなものに呼び名は無い。」ですね。

面白いサイトですね。ショートケーキネタもあってニヤリ( ̄ー ̄*)
[2006/01/21 00:42] よっしぃ [ 編集 ]

dj yohei さん>>おぉ、ませがき(笑)

妹は、小学校時代に鉛筆以外の筆記用具を使うと、先生から
「このマセガキが~」
って言われたらしいです(笑)

ロケットペンシルも懐かしい~。
いつでも削りたてってやつね!

私も鉛筆大好きでしたよ~。ちなみに色鉛筆はあまり好きじゃなかったの。
色鉛筆は六角形じゃなくて、丸でつるんとしてるから(そんな理由かぃ!って感じなのだけど。)
なので、両親が六角形の色鉛筆を探すのに苦労したとか・・・(笑)
鉛筆は鉛筆でも「六角形」の鉛筆が大好きな私なのです。
[2006/01/21 11:37] mino_rin [ 編集 ]

よっしぃさん>>面白いでしょ~(笑)

私も小刀で削ってましたよ~。
鉛筆本体よりもあの削る作業のほうが好きでした(笑)
鉛筆じゃないと削れないから、鉛筆愛用者でした。ちなみに電動鉛筆削りの削り具合は、削れる部分が多く(長く)なるので嫌いでした。綺麗に削れるとそりゃもうウットリとしちゃって、自分の世界に入ってました。

あ~、名前も懐かしい。
お尻の部分5mm×20mmぐらいを平らに削って名前を書いてましたね~!!

このサイト、なかなか面白いですよね~。
よろしければ投票常連になってくださいませ。食パンの枚数あたりではけっこう6枚×8枚のデットヒートに最後まで目が離せず、毎日チェックしてました(笑)
[2006/01/21 11:44] mino_rin [ 編集 ]

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